- 2024年
- 1月19日:南陽電鉄が上甲駅?-長者町駅間に鉄道敷設免許を申請。当初は途中駅として申請された。
- 1月20日:南陽本線・上甲駅?-当駅間の鉄道敷設申請が許可される。
- 1月25日:南陽本線・上甲駅?-当駅間の開業に伴い、終着駅として開業。2面4線のホームを保有し、橋上駅舎が建設された。
- 2月6日:駅ナンバリングとして『NY-17』が付与される。
- 4月6日:当駅以南の延伸を実現するため、駅東側の湖を埋め立てと駅前開発が開始される。
- 4月8日:南陽電鉄設立者のTKtyokithiを含む3名によりコミュニティ『和泉市』が設立される。
コミュニティ名の由来は当駅の駅名より。 - 4月29日:極楽園鉄道(極鉄)の新路線が当駅を経由する構想が出され、仮駅舎が建設される。
- 10月20日:駅舎の改築を行い、現在の駅ビルが完成する。
なお、周辺が未発展であった西側には駅舎が建設されず、改札や出入口は東口側にしか建設されなかった。
- 2025年
- 6月3日:和泉線の当駅-蓬原駅?間の鉄道敷設免許が申請され、同日中に許可される。
- 6月4日:島式ホームを1面増設し、和泉線用のホームを新設。
- 6月5日:和泉線の当駅-蓬原駅?間が開業。当駅は終着駅となり、駅ナンバリングは『IZ-24』となる。
- 6月15日:和泉市電(いずでん)の新庄駅前停留場?-市役所前停留所?間の開業に伴い、当駅東口駅前広場に『新庄駅前停留場?』が設置される。
- 6月21日:当駅東口駅舎内に『和泉屋 和泉新庄駅東口店』がオープンする。
- 8月10日:当駅の西口駅舎が建設され、西口駅舎と和泉モールをつ連絡橋が建設される。
- 8月28日:南陽本線の北新庄駅-当駅間に『汐見浜駅?』が新設され、当駅の駅ナンバリングが『NY-18』に変更される。
- 9月1日:和泉市内各地に地名が振られ、当駅東側は『新庄』当駅の西側は『鹿羽二丁目』となる。
- 9月15日:当駅の東口駅前広場に『金の卵』が設置される。
設置理由はゲーム『妖怪ウォッチ』シリーズで主人公が住む『桜中央駅』の南口に金の卵が設置されていることから。
同時期に和泉市汐見浜にある『ファミリーロード新庄』の南側入口前にも金の卵が設置された。 - 10月17日:南陽本線の当駅以南の区間における鉄道敷設免許が申請される。
- 10月18日:南陽本線の当駅から和泉市南倉栖までの延伸が許可される。
- 11月15日:南陽電鉄の当駅-柏原町?間が開業。
4面7線のホームを持つ地上駅であり、各ホームは跨線橋でつながっている。
5番線のホーム脇に改札口が設置されており、その他に改札口はない。
当駅の東側には駅ビルが併設されているが、現在は利用されていない。
駅ビルの屋上には極楽園鉄道用の2面4線のホームが建設されているが、開通されていないため立ち入ることができない。
5番線のホーム脇に改札口が設置されており、その他に改札口はない。
当駅の東側には駅ビルが併設されているが、現在は利用されていない。
駅ビルの屋上には極楽園鉄道用の2面4線のホームが建設されているが、開通されていないため立ち入ることができない。
→「新庄(和泉市)?」、「鹿羽(和泉市)?」、「本町(和泉市)」も参照。
駅周辺には「和泉市」の市街地が広がっており、当駅が市の中央駅としての役割を果たしている。
当駅の東口駅舎は『新庄』、西口駅舎は『鹿羽二丁目』に所在する。
中央スポーン『コミュニティtp看板』における和泉市のtp場所は、当駅東口駅前広場に設定されている。
テレポート場所が地面より4マス浮いているが、これは当駅1代目駅舎時代の東口駅前広場の場所が現在より4マス高かったため。
駅周辺での建築には「和泉市」への加入か和泉市民からの承認が必要である。
また、和泉市中心部の一部地域には『景観保護区域』が設定されており、一般の方による該当地区の建築は原則不可能。
駅東側の『新庄』は景観保護区域に指定されている為自由な建築が規制されているが、西側の『鹿羽』は自由建築区域に指定されているため一般の方でも自由に建築ができる。
駅周辺には「和泉市」の市街地が広がっており、当駅が市の中央駅としての役割を果たしている。
当駅の東口駅舎は『新庄』、西口駅舎は『鹿羽二丁目』に所在する。
中央スポーン『コミュニティtp看板』における和泉市のtp場所は、当駅東口駅前広場に設定されている。
テレポート場所が地面より4マス浮いているが、これは当駅1代目駅舎時代の東口駅前広場の場所が現在より4マス高かったため。
駅周辺での建築には「和泉市」への加入か和泉市民からの承認が必要である。
また、和泉市中心部の一部地域には『景観保護区域』が設定されており、一般の方による該当地区の建築は原則不可能。
駅東側の『新庄』は景観保護区域に指定されている為自由な建築が規制されているが、西側の『鹿羽』は自由建築区域に指定されているため一般の方でも自由に建築ができる。


コメントをかく